2013年10月17日

「秋のコンサート」の感想文


昨日のレッスンまでに集まった
15人分の感想文をまとめてみましたペン
DSC_1087 (2).jpg
その中から何人かの文の一部をご紹介しましょう


3年生のW奏ちゃん・・・しんぞうがばくはつしそうなくらい、きんちょうしたけど
ゆうきを出して、ステージに出ました。

1年生のT咲ちゃん・・・今までで一ばん上手にひけました。

3年生のT君・・・小鳥になったつもりで、きらきらした音が出るようにがんばった
物語と曲が、とてもあっていました。

年長さんのS哉君・・・きんちょうしたけど、うまくひけた。

S哉君ママ・・・連弾の最初失敗してしまった。指を置いた時点で気付けなかったのが                  反省(S哉君が1オクターブ高くスタートしちゃったの)

                   
いえいえ、同じことをruru先生もやっちゃったふらふら 

「ピーターと狼」トップはruru先生とS悟君
スタートしたら、メロディーがいやに高いな〜?
あ!オクターブ高く出ちゃったんだあせあせ(飛び散る汗)

可愛らしいから、そのままでもいいか〜と思ったとたんに
次のフレーズで何事もなくス〜っと戻ってきたS悟君
びっくりがく〜(落胆した顔) 心の中で大拍手カチンコ


そのS悟君・・・「ピーターと狼」えい画館みたいで、絵がきれいだった。

好きだった曲5曲書く欄には、10曲もexclamation×2
その中の1曲に「小鳥のあいさつ」全部メロディーがきれいだった!
フルートの音色に魅了されたのね揺れるハート

S悟君ママ・・・ソロ、親子連弾、子弟連弾、アンサンブル、そして音楽物語にゲスト                  演奏等多種多彩でとっても内容豊かな素敵なコンサートでした。
ワープロで3枚つづりで一人ひとり宛のミニコメントも添えてありました。
メッセージカードに書き直して、お届けしますね犬

S悟君のおじいちゃん・・・終了までの4時間半がとても短く感じられました。第1部の小さい子達の演奏は、一生懸命さ、頑張りにいつもいつも癒され、元気を貰っております。紹介プロフィールを参考に、演奏会に出るまでの準備、努力等に思いを馳せると応援したく聴いておりました。第3部の「ピーターと狼」は小鳥のフルート、狼のトロンボーン、猫のクラリネットも加わり、プロジェクターでの映像と共に物語を、演奏を楽しめました。このコンサートに参加でき、気持ち穏やかな、今風なら、ホッコリした気持ちで帰途につきました。

中1のT葉ちゃん・・・全員で一つの物語の演奏ができて、楽しかったです。いろんな楽器も入っておもしろかった。ステージにうつっている絵がかわいかった。みんな部活とかで忙しい中、一緒に出られ、私ももっとがんばりたいと思いました。

T葉ちゃんママ・・・そでで並んでいる時、「ここにいる子は、みんなたった今、ソロの舞台を堂々とやってきた子達なんだ〜尊敬」と思ってしまいました。高校2年のお二人、難曲に挑戦していて「時間を見つけて練習したんだなぁ〜」と泣けました。しかし、そでからはみ出てるアヒルくんを発見し、我にかえりました。自分の番だ!!


今日はまた持ってきてくれるかな〜?
まだまだ、受付中ですメール

待っていま〜す猫





posted by ruru at 14:35| 神奈川 ☀| Comment(0) | 発表会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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